さっぽろホワイトイルミネーション

さっぽろホワイトイルミネーションは札幌のイルミネーション(光)の芸術祭です。サッポロのおすすめクリスマススポット、イルミネーションスポットです。

さっぽろホワイトイルミネーション開催日:2007年11月22日~2008年2月11日 ※大通会場は2008年1月4日まで

点灯時間 16:30~22:30 ※12月23日~25日は24:00まで延長して点灯

開催場所:札幌市 大通公園、札幌駅前通り、南一条通り

さっぽろホワイトイルミネーションへのアクセス:地下鉄東西・南北・東豊線「大通駅」から徒歩1分、またはJR「札幌駅」から徒歩5分

問い合わせ先:さっぽろホワイトイルミネーション実行委員会(札幌観光協会内) 011-211-3341

さっぽろホワイトイルミネーション公式サイト

さっぽろホワイトイルミネーションの地図
さっぽろホワイトイルミネーション イルミネーションマップ

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2007/12/2 日曜日

北海道神宮(ほっかいどうじんぐう)

北海道神宮は札幌駅から西へ約4km、円山公園に隣接しています。

北海道開拓の神々を祀るため、明治政府によって明治初頭に建立されました。

初詣には多くの参拝客でにぎわいます。

桜の名所 春には北海道内有数の桜の名所として多くの見物客が訪れます。6月には「札幌祭り」が盛大に行われます。

由緒

明治2年(1869年)に明治天皇の詔(みことのり)により、北海道開拓の守護神として、大国魂神・大那牟遅神・少彦名神の開拓三神(かいたくさんじん)を祀る北海道鎮座祭が東京で行われ、その後、当時の開拓使長官の東久世通禧や開拓判官島義勇らにより開拓三神が札幌の地に移された。

明治3年(1870年)には仮社殿が建てられた。明治4年(1871年)には現在地に社殿を建て、社名を札幌神社と定めるとともに国幣小社に列し、翌明治5年(1872年)には官幣小社となった。明治32年(1899年)には、官幣大社となり、第二次大戦後は神社本庁の別表神社となった。昭和39年(1964年)、明治天皇を合祀し、社名を現在の北海道神宮へと改めた。

全国一の宮会より蝦夷国新一の宮に認定されている。

祭事・年中行事

1月

歳元祭(1月1日)
元始祭(1月3日)
古神札焼納祭(1月14日)
祈請祭(1月 第3日曜日)

2月

節分祭(節分の日)
紀元祭(2月11日)
祈年祭(2月17日)

3月

入学祭(3月 最終日曜日)
小学校に入学する子どもたちの学業成就と心身健全を祈願するまつり

4月

島判官慰霊祭(4月13日)
北海道開拓と北海道神宮の創祀に功績のあった島義勇判官を偲ぶ慰霊祭

5月

お田植祭(5月上旬)

6月

例祭(6月15日)
北海道神宮の最大の祭りで札幌まつりとも呼ばれる
夏越しの大祓い(6月30日)

8月

開拓神社例祭(8月15日)
北海道開拓の功労者37柱の霊を称える慰霊祭でみたま祭とも呼ばれる

9月

御鎮斎記念祭(9月1日)
開拓3神が御鎮斎された記念の日を祝う
抜穂祭(9月上旬)
神饌田の穂を収穫する
頓宮例祭(9月15日)

11月

明治祭(11月3日)
北海道神宮の創立の断を下し、祭神でもある明治天皇の誕生日を祝うまつり
新嘗祭・新穀勤労感謝祭(11月23日)

12月

天長祭(12月23日)
師走の大祓(12月31日)
除夜祭(12月31日)

月次祭

月首祭(毎月1日)
月次祭(毎月15日)
旬祭(毎月10日・20日)

北海道神宮 - Wikipedia

北海道神宮の住所:北海道札幌市中央区宮ケ丘474

北海道神宮へのアクセス:札幌市営地下鉄東西線円山公園駅より徒歩で約15分

車 札樽自動車道新川ICより藻岩山方面に約7km

駐車場 650台

問い合わせ先:北海道神宮 011-611-0261

北海道神宮

北海道神宮 地図

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2007/12/24 月曜日


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